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パソコンピンチ
 明けましておめでとうございます

って今さら?な感はありますが、今年もよろしくお願いします。

昨年末あたりから、私のパソコンのモニターが壊れつつあります。
画面が赤くなったり黄色くなったり・・・
しかも極めつけはクロがパソコンのキーボードの上で寝ていて、何かをいじったのか色がうす〜くなって
ほとんど見えない状態になってしまいました。

何とかしようとすればするほど事態は悪くなり現在は放置中。
写真のアップもうまくできずにブログを1回アップするのに何時間もかかる時もあり、ほとほといやになってしまいました(モニターだけでなくパソコンも危ないのかも?)

これは仕事中に会社のパソコンで更新しています。

新年早々こんなブログですみません。
モニターを新しくしたらもう少し頻繁に更新できるんではないかと思うのですが・・・

時々のぞきにきてくださると嬉しいです。
posted by: うっちいまま | その他 | 16:11 | comments(0) | - |
ランチクルーズ


先日主人と東京湾ランチクルーズに行ってきました。お返し物でいただいたのです。

乗った船はシンフォニー







食べたお料理もろもろ・・・

別にどうってことはないのですが、レインボーブリッジの下をくぐった時にみんな写真撮っていたので。
乗った人しか撮れない特典
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posted by: うっちいまま | その他 | 23:39 | comments(0) | - |
実家に行ってきました
 きのう行ってきょう帰って来たのですが、長野はもう冬と言ってもいいくらい寒かったです。
また、きのうは格別の寒さで、この秋一番の冷え込みとかで最高気温が16度(だったと思った)

実家にはすでにこたつが出ていて(まだ本格的なのではなく小さめで布団も薄いの)それでずいぶん助かりました。

日差しがあると暖かいけどやはり風の冷たさは東京とはちがいますね。

でもきょうは少し暖かくて楽でした。



エニイの歯はお薬のおかげか腫れも引いて出血や膿もなくなったので、とりあえず今回は何もしないことにしました。

しなくていい手術や検査はしないで、その時が来たらそれはその時考えることにします。


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posted by: うっちいまま | その他 | 23:45 | comments(0) | - |
竜巻
 きょうは栃木で、おとといは千葉、埼玉で竜巻があり、多くの被害が出ました。
今なお停電している家もあるかと思います。

竜巻と言えばすぐに思い出すのが「オズの魔法使い」です。
これは竜巻に巻き上げられたドロシーという女の子とその愛犬トートーが魔女の国を冒険する話ですが、これを初めて読んだのは小学校の4〜5年生の頃だったと思います。

その頃はまだ日本には竜巻なんてなくて、「どこの家にも地下室があって、竜巻が来たらそこに逃げ込む」とか「家でも車でもなんでも空に巻き上げる」とか全く想像がつきませんでした。

それが今では日本でも年間平均して17回も竜巻が起こっているそうです。

ゲリラ豪雨や集中豪雨なんてのもこんなになかったですよね。
夏は夕方になると夕立ちがあって涼しくなったものですが、そんなのは古き良き日本の
思い出・・・・って感じですね。

地震といい、ゲリラ豪雨といい、竜巻といい、どれをとってみてもいつ自分にその被害が及ぶか、他人事ではなくなっています。

きょう被害にあわれた栃木の人たちも、おとといの竜巻の時は、まさか1日置いて自分にその災害がふりかかるなんて思っていなかったでしょう。

とっさの時、少しでも自分たちの身を守れるように日頃から防災について学んでおきたいと強く思いました。



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posted by: うっちいまま | その他 | 23:45 | comments(0) | - |
父の一周忌
 早いもので父が亡くなってから1年がたちました。
ついこの間のことだったような気もするし、もうずいぶん前だった気もします。

5月25日に納骨をしました。
これで気持ちに一区切りついた感じです。

納骨の仕方はその地方によって違うのですね。
東京は骨壷に入れて端から並べて置いて行くのですが、長野では、お墓のふたを開けて、そのまま土の上にザラ〜っと骨を巻くのです。

私は自分が死んだらこのように土に直にまいてもらいたいと思いますが、東京ではまあそうもいかないのでしょうね。

昔は生きているうちから死んだ後のことを話したりするのはタブーのようなところがありましたが、今は「終活」などといって、生きているうちに自分の遺影を撮ったり、棺おけの中に入って寝心地(?)を確かめたり、お葬式のやり方を決めたりみんなそれぞれ考えるようになってきましたね。

話がそれましたが、納骨の後、実家の近所の小料理屋さんで食事をしました。
今までこんな素敵なお店が実家の近くにあるなんて知りませんでした。


















お料理の名前が分からないのもあるのでさら〜っと写真だけ。
途中ピンボケのはステーキです。

どれもほんとにおいしかった。

父が亡くなったことは悲しいけれど、こうやって家族が集まっておいしいご飯を食べながら、父の思い出話ができるのはうれしいことです。

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posted by: うっちいまま | その他 | 23:40 | comments(0) | - |
新しい年に
 皆様、新しい年になりましたね(今更?)
今年もマイペースで、忘れたころに更新という感じでしょうけれどどうぞよろしくお願いします。

さて、毎年書いてますが、うっちい家の新年は元旦のお墓参りから始まります。
今年もみんな元気でお墓に集まれてよかった〜・・・
と思っていましたが、その後孫の太陽くん(名前仮)は40度の熱が5日間も続き、抗生剤も効かず、何か悪い病気ではないかとみんなで心配しましたが、6日目には平熱に戻って、みんなをホッとさせました。

高齢になっていろんなことが分からなくなってきた義母は去年の暮れからデイサービスに行き始めましたが、行くのが楽しいらしくて私たちも安心しています。
デイサービスもあちこちにたくさんあるのでどこが良いのか迷ってしまいますが、去年転んでから歩くのに自信をなくしていたので、リハビリ中心の、体を動かしたり、体操を主にしたりするところに決めました。
通っている方たちも楽しそうに自転車こぎをしたり、平行棒につかまって歩いたり、手芸をされたりしていましたし、スタッフの方たちもみんなやさしそうで、施設もきれいで明るく暖かい感じがしました。


毎年今年の目標を決めていますが、去年に引き続き「無理をしない」ですかね・・・・
っていうか、無理がきかない・・・そんな年齢になったのでしょう。

そしてとにかく、みんなが健康でいてくれればいいと思います。


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posted by: うっちいまま | その他 | 23:25 | comments(0) | - |
3回目
 豆苗(とうみょう)です。
1回食べた後、根元(豆の部分)を水に入れて毎日水を取り替えます。
2回は大丈夫と言われていましたが、3回目はどうかな〜って。

前に買った時は3回目はほとんどできなくて、やっぱり2回までか・・・・って思ったんだけど、それでももう一度挑戦してみました。

今回はこんなに立派にできました。



お味噌汁の青味に役立ってくれました。

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posted by: うっちいまま | その他 | 22:52 | comments(0) | - |
お別れの仕方 その2
 父の通夜・告別式は無宗教でやりました。
善光寺のお膝元では、それはかなり異例だったようで、葬儀屋さんもとまどっていました。
けれども一番困ったのは私たちで、長野の風習もよくわからず、ましてやお葬式を出すなんて初めてでしたから・・・

一番簡単なのは普通にお坊さんを呼んでお経をあげてもらうやり方でしょうが、生前父が「お経はいらない、戒名もいらない」と言っていたのでその意向でお願いしたのでした。

葬儀屋さんと何度も打ち合わせをして、父が望んだような告別式になったかどうかはわかりませんが、「お別れの会」としました。

祭壇も、花が好きだった父のためにすべて生花で飾ってもらいました。
そしてたくさんの生花もいただいたので、祭壇の両側もお花でいっぱいになり、それはそれはきれいで豪華でした。


弔辞を読んでくださる方がいたり、父との思い出を話してくださる方がいたり、私の長女がおじいちゃんとの思い出を手紙にして読み、最期を看取ったのが私と母なので私はその最期の様子をお話したりしました。
そして弟が喪主のあいさつをし、献花でお別れをしました。

初めは戸惑っていた親戚の方たちも「よいお別れの会だった」と言ってくださって、私たちもうれしかったです。

なにぶんにも高齢で現役を離れてから長いので列席者もそれほど多くはないのでは・・・・と葬儀社の方たちは思っていたようでしたが、私たちは父のことだから絶対大勢の人が来てくれるはず、と思い式場の椅子も数を増やしておいてもらいました。

それでも椅子が足りなくて葬儀社の人が何度も椅子を運び、式場の外にまで並べた椅子も列席者でいっぱいだったので、私たちはそれを見て本当にうれしかったです。


事故や事件に巻き込まれて命を亡くした人たちの遺族の方たちはどんなお別れの仕方をしても決して心が癒されることはないと思うし、悲しみも消えることがないと思います。
今回の父とのお別れでは本当に色々なことを考え、また自分が他の人の告別式に参列する時のことも考えさせられました。


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posted by: うっちいまま | その他 | 23:40 | comments(2) | - |
お別れの仕方
 5月30日に父が亡くなりました。
85歳でした。

今年の1月に肺癌がみつかり、しばらく入院しましたが2月の末には退院し自宅で療養していました。
その時はとても元気な時もあり、晩酌をしたり、車の運転もしたりしていました。

5月28日に容態が急変しホスピスに入院しましたが、意識ははっきりしており、こんなに急に亡くなってしまうなんて思いませんでした。
私と母が父の手を握り、最期を看取りましたが、苦しむことなく、安らかに眠るように息を引き取りました。

今までは1年に1〜2回しか実家に行くことがなく、妹と相談して「少なくても2ヶ月に1回は行こう」と去年から実行し始めたところでした。

でも父の病気が分かってからはきょうだいで一緒に行ったり、交代で行ったり月に2〜3回は行くようにしていたのでこの期間は父とのお別れをするために、神様が用意してくれた時間だと思っています。
病院の先生からも「こんなふうに家族に看取られて最期を迎えられる人は数少ない」と言われ、父も喜んでくれたんじゃないかと思います。

そして父は最後まで病院の看護士さんや先生に感謝をしていました。

父に、「お父さんがんばってるね〜」
と声をかけると
「ここ(病院)のみんなが良くしてくれるから」とピースをするような人でした。

もう父はいないんだな〜・・・と思うと無性に寂しさがこみ上げる反面、自分が出来ることはすべてやれたような気もして思い残すことはないという気もします。

お友達が「ある日突然すごい悲しみが押し寄せてきて急に涙が出たりするのよ」と言っていましたがそれはこれから先あるかもしれませんが、今は私の心も落ち着いています。

本当に尊敬できる父でした。
私が「お父さん、色々ほんとにありがとうね」と言うと3倍も「ありがとう、ありがとう、ありがとう」と返って来るのでいつもそこで泣いてしまいました。

芯がブレない・・・というのでしょうか、人の意見に惑わされることがなく、信念を持った人でした。


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posted by: うっちいまま | その他 | 23:38 | comments(0) | - |
金環日食
 1日中日食の話題で持ちきりでしたね。
私もこれを見逃すまいと、前日には朝の太陽の位置を確認したり、目覚まし時計も早めにセットしておきました。

7時10分くらいから8時半過ぎまで見ていましたね〜
テレビでもライブで中継していたし、お天気も東京では思ったよりよくて、はっきり見えました。

子供の頃ガラスの板にローソクのススをつけたり黒い下敷きで日食を見た覚えがあります。

今は日食グラスなる物が売られていて、下敷きでは見てはいけませんなどとお知らせしているので、大丈夫でしょうが、私が子どもの頃はそんな情報もあまりなく、直にカメラでお日様を見て、失明したと言うニュースがたくさんあったので、子供心にお日様は絶対直に見てはいけない!ということがインプットされていました。

本当にきれいな金環になった時は感動しましたね〜
もう自分が生きている間には見られないと思うからでしょうか、年のせいでしょうか、余計に感動でした。


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posted by: うっちいまま | その他 | 23:39 | comments(0) | - |